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水と緑のまち白石(しろいし)を満喫!!
田舎暮らし体験ツアー参加者募集
〜雄大な自然の中で、農業体験(田植え、稲刈、里芋の作付・収穫、タケノコ・トウモロコシの収穫)などをお楽しみいただけます〜
※東日本大震災の影響により、中止させていただきます。
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片倉小十郎の城下町として知られ、蔵王連峰の雄大な自然に恵まれた白石市で
春と秋の2回に分けて行われる、宿泊型(鎌先・小原温泉)田舎暮らしが体験できるコースです。
開催要領
- 目的
雄大な自然や農業など、白石市ならではの生活に直接触れることのできる「体験」「泊」「食」の
一体交流型の田舎暮らしを体験していただき、豊かな自然環境や伝統文化など本市の魅力を
知ってもらうために実施します。
- 主催
白石市田舎暮らし体験ツアー実行委員会
- 開催日
前期 平成23年 5月14日(土曜日)〜15日(日曜日)(1泊2日)
後期 平成23年10月15日(土曜日)〜16日(日曜日)(1泊2日)
- 対象
市外在住の方
(注)原則として、前期、後期とも参加可能な方とします。
- 募集人数
10家族(30人)程度
(注)先着順ですが、応募多数の場合は県外在住者の方を優先します。
- 主な体験内容
前期:農業(田植え)・里芋の作付・タケノコの収穫
後期:農業(稲刈り)・里芋の収穫・トウモロコシの収穫・里芋を使った芋煮会
農業体験ツアーのポイント
1家族に約100平方メートルの水田のオーナーになっていただきます。田植え・稲刈りは地元農家が手ほどきし、田植えから稲刈りまでの管理も地元農家が行います。刈り取り後は、白米または玄米(1人当たり5s)にしてご自宅にお届けします。 |
- 参加費(1人当たり)
| 参加人数 |
大人 |
子供(4歳以上小学生以下) |
| 2人 |
20,000 |
14,000 |
| 3人 |
18,000 |
13,000 |
| 4人以上 |
16,000 |
12,000 |
(注1)参加費には、宿泊費、昼食費、体験料、記念品、傷害保険等の経費を含みます。
(注2)自宅から直売施設「小十郎の郷(旧白石市地方卸売市場)」までの往復旅費は自己負担となります。
- その他
参加者には簡単なアンケート調査にご協力いただきます。
参加者名簿を作成し、当日配付させていただきます。また、体験内容などを白石市ホームページや広報紙などで紹介させていただくことがありますので、ご了承願います。
作業ができる服装(着替え持参)でお越し下さい。
農業体験時の長靴(23〜27cmの方)、軍手、鎌は主催者で準備します。
- 申し込み方法
申込用紙に必要事項を記入の上、郵送、ファックスまたはメールに必要事項を入力し、平成23年4月22日(金)までに申し込んでください。
参加費は当日集金させていただきます。
行程表と申込用紙(PDF:約96KB)はこちら
- 申込先:白石市産業部農林課 TEL:0224-22-1253 FAX:0224-22-1258 メールアドレス
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白石市はこんなところ
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- 位置・自然・歴史
宮城県の南端に位置し、西は雄大な自然環境をもつ国定公園蔵王連峰、東は阿武隈山系に囲まれた盆地のほぼ中央に市街地が広る、伊達政宗の重臣・片倉小十郎景綱が築いた城下町。面積286平方キロメートル、人口約4万人。
- 主要交通
東北新幹線(白石蔵王駅−東京から2時間、仙台から15分)、東北本線(白石駅)、東北縦貫自動車道(白石IC)、国道4号、国道113号
- 観光スポット
本格木造復元「白石城」、片倉家中武家屋敷「旧小関家」、古典芸能伝承の館「碧水園」、小原・鎌先温泉、碧玉渓、蔵王連峰、水芭蕉の森、こけし村など見所いっぱい。
- 特産品
白石和紙、白石うーめん、くず粉(以上を「白石三白(さんぱく)」と呼ぶ)、弥治郎こけし、ころ柿、もろきゅうり、凍豆腐など
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| 農林課 |
〒989-0232 宮城県白石市福岡長袋字陣場が丘12番地13
白石市農林振興センター内 |
| 電話番号:0224-22-1253 |
メールでのお問い合わせ |
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