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白石市ふるさと納税寄附(ふるさと納税)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月5日更新

目次

ふるさと納税制度

 ふるさとを応援したい、ふるさとのために何かしたい、ふるさとを守りたいという皆さんの想いを生かすことができるようにするため、2,000円を超える寄付を行った場合、申告により一定の限度額まで所得税と個人住民税が軽減される制度です。
   本制度の主旨に賛同いただき、ふるさと納税を活用し、ふるさと白石をご支援くださいますようお願いいたします。

 【ふるさと納税寄付金の控除概要】 ~地方公共団体に対して年間2,000円を超える寄付をした場合~
 寄付額のうち2,000円を超える部分について、所得税と住民税から原則として全額控除されます(一定の上限はあります)。

 〈参考〉個人住民税における税額控除の目安(総務省ホームページ)

  なお、白石市では、1回1万円以上ふるさと納税寄付金をいただいた白石市以外にお住まいの方へ、白石市への応援に対する感謝の気持ちを込めて、寄付金額に応じて市内事業者が提供する地元特産品等をお贈りしております。
  御礼の商品等の数は、1回当たりの寄付金額が1万円以上から6万円以上までの6段階となっており、金額が増えるほどお得度が増しますので、ふるさと納税を活用し、ふるさと白石をご支援くださいますようお願いいたします。また、1年当たりの寄付回数に制限はありませんので、何度寄付をいただいても寄付金額に応じた地元特産品等をお贈りします。
詳しくは「御礼」をご覧ください。

ワンストップ特例制度について

   「ふるさと納税ワンストップ特例制度」とは、
  ・寄付をされる方が寄付先の自治体(白石市)へ申請を行い、
  ・寄付先の自治体が、その方の住所先の市町村へ控除申請を代行することで、
  個人住民税の控除を受けることができる制度です。
  本制度は平成27年4月1日以降に寄付をされた方が対象です。

 ワンストップ特例の対象者

    ワンストップ特例の対象者となる方は、次の条件を満たす方に限られます。
  (1) ふるさと納税の寄付金控除を受ける目的以外で、所得税や住民税の申告を行う必要がない方
  
(2) その年にふるさと納税をされる自治体の数が5以下である方
    1つの自治体に複数寄付しても1カウントになります。
   (3)各ふるさと納税先の自治体に「特例に関する申請書」を提出している方
  
(4)特例申請時の住所とその翌年の1月1日現在の住所が同じである方 

 注意点

 ・寄付者が特例申請書を提出していても、寄付者が医療費控除等で確定申告をしたときは、ワンストップ特例が適用されません。
 
・提出時の申請時の内容(氏名・住所等)に変更があった場合、ふるさと納税をした翌年の1月10日までに、ふるさと納税先団体へ変更届出書を提出する必要があります。

手続きの方法

  所定の様式による「申告特例申請書」を白石市へ提出していただくことが必要です。
  寄付をいただいた方には「寄付受納書」を合わせてご案内と申請書をお送りしますので、
   内容をよくご確認のうえ、必要事項を記入し、申請書の氏名記載欄に押印をし、白石市役所地方創生対策室まで郵送願います。

  また、平成28年のマイナンバー導入に伴い、「個人番号確認の書類」と「本人確認の書類」のコピー(下記参考)を、申請書と一緒に提出することが必須になりました。

 ■個人番号カードをお持ちの方

  ・番号確認:個人番号カードの裏のコピー
  ・本人確認:個人番号カードの表のコピー

 ■個人番号をお持ちでない方

  ・番号確認:通知カードのコピー
  ・本人確認:運転免許証、運転経歴証明書、旅券、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書のいずれかのコピー

 ■個人番号・通知カードどちらもお持ちでない方

  ・番号確認:個人番号が記載された住民票のコピー
     ・本人確認:運転免許証、運転経歴証明書、旅券、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、 特別永住者証明書のいずれかのコピー

   ※その他、詳細につきましては下記外部サイトをご覧ください。

    ・個人番号カードについて

    ・通知カードについて

    ・その他番号確認・本人確認について

 

関連ファイル

   ・寄附金税額控除に係る申告特例申請書 [PDFファイル/746KB]

    ・寄附金税額控除に係る申告特例事項変更届出書 [PDFファイル/247KB]

 

参考

   ・国税庁

寄付金の使い道

  皆さんからいただいた寄付金は、白石の歴史と自然環境を守るためなどのほか、市で行っている事業から寄付申出の際に指定のあった使い道に活用しています。

寄付金の活用例

 ふるさと白石の歴史と自然を守るために

白石の四季:ふるさと白石には、城下町の風情と美しい自然があります!

白石城の桜こけし風鈴
春:白石城の桜夏:こけし風鈴
雄大な南蔵王白石スキー場
秋:雄大な南蔵王冬:白石スキー場
  • 白石の歴史を守り受け継ぐ
  • 白石の雄大な自然を守る

平成29年度 ふるさと納税寄付金受入内訳

  平成29年度に受入した寄付金は下記の目的のため活用させていただきます。ありがとうございました。
 今後ともふるさと白石への御支援をよろしくお願いします。

寄付目的件数寄付金額
子育て支援・学校教育充実のため445件5,462,000円
鬼小十郎まつりのため56件770,000円
定住促進のため49件620,000円
白石の自然を守るため6件90,000円
白石市のため(特定の目的なし)540件7,587,000円
その他21件292,000円
 合計1,117件14,821,000円

期間:平成29年4月1日から平成30年3月31日

申し込み方法

    ご寄付いただける場合は、次のいずれかの方法で申請ください。

電子申請 

チョイス

ふるまる

さとふる

楽天ふるさと納税

郵送による申請

 Eメール、電話またはファックスでお名前、ご住所、電話番号をお知らせください。お知らせいただいた方には、ふるさと納税寄付金申出書等をお送りしますので、必要事項を記入のうえ、寄付申出書と一緒に同封しております返信用封筒で返送ください。ふるさと納税寄付金申出書は下記からもダウンロードできます。

ダウンロード申請書

申し込み先

白石市総務部地方創生対策室
〒989-0292 宮城県白石市大手町1-1
電話番号:0224-22-1561
ファックス番号:0224-24-4861
Eメール:shirofuru@city.shiroishi.miyagi.jp

  ふるさと納税寄付金の申し出をいただいた方のなかで、ゆうちょ銀行の振込を希望する方には、ゆうちょ銀行専用の振込用紙等をお送りしますので、お近くのゆうちょ銀行で入金願います。ご寄付いただく際の振込手数料は掛かりません。
  寄付金のご入金確認後、白石市から「寄付受納証明書」をお送りします。
「寄付受納証明書」は、確定申告などで控除を受けるために必要な書類となりますので、大切に保管ください。

※皆さまからの寄付金は、ふるさと白石を応援したい方の思いを生かしていくものであり、白石市では、申し出のない方に寄付の振り込みを強要することはありません。白石市への寄付を装った強要や詐欺行為には十分ご注意ください。

御礼

  白石市では、1回1万円以上ふるさと納税寄付金をいただいた白石市以外にお住まいの方へ、白石市への応援に対する感謝の気持ちを込めて、寄付金額に応じて市内事業者が提供する地元特産品等をお贈りします。
  
  なお1年当たりの寄付回数に制限はありませんので、何度寄付をいただいても寄付金額に応じた地元特産品等をお贈りします。
 
 ふるさと納税を活用し、ふるさと白石をご支援くださいますようお願いいたします。

寄付金額に応じた御礼品

寄付金額
1回1万円以上
1回2万円以上
1回3万円以上
1回4万円以上
1回5万円以上

1回12万円以上

 

 

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