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賑わい交流拠点施設の愛称が決定しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月13日更新

  本市では、国道4号沿いの官民遊休施設を再活用し、大型遊具や交流スペース等を備えた子育て支援・多世代交流複合施設と農産物等販売施設や地元食材活用レストラン、6次産業化加工施設等の農商工振興施設を段階的に一体整備し、官民の連携により「農商工連携を核とした賑わい交流拠点」の整備を進めています。

  平成30年1月12日から平成30年2月2日までの間、「賑わい交流拠点施設全体」と大型遊具等を備えた「子育て支援・多世代交流複合施設」の愛称を募集したところ、延べ25名の方からの応募があり、選考の結果、次の通り決定しました。


記者会見で決定した愛称を発表する山田市長
▲平成30年3月12日(月曜日)に行った記者会見で、決定した愛称を発表する山田市長
 

賑わい交流拠点施設全体

愛称

しろいし Sun Park (しろいし さん ぱーく)

意味・理由

すぐに覚えてもらい、親しまれる名前がいいと思い、白石市の皆さんや、まわりの町の皆さんも知っている白石の名産品「白石三白」と白石のにぎわいの中心として光り輝いてほしいと「太陽(Sun)」をもじって考えました。

応募者

市内女子中学生

子育て支援・多世代交流複合施設

愛称

こじゅうろうキッズランド

意味・理由

小十郎という名前を入れて、子どもたちが楽しめる場、楽しそうと思える音の響きから考えました。

応募者

市内在住女性