ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > 新型コロナウイルス感染症 感染症対策・経済対策について > 感染症対策 > 感染症に関する情報 > 白石市長が新型コロナウイルス感染症の濃厚接触者に該当することが確認されました

白石市長が新型コロナウイルス感染症の濃厚接触者に該当することが確認されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年11月22日更新

 当市市長・山田裕一は、新型コロナウイルス感染症患者(県内1,077例目)の濃厚接触者に該当することが確認されたことから、経過観察のため11月30日まで自宅待機となります。

市長の動向

 11月16日、市長は東京都内で公務に従事した際、感染者との接触の機会がありました。

 

11月16日以降の市長の状況

 発熱、せき等の症状は見られません。

 

今後の対応等

 近日中にPCR検査を受けることとなります。なお、検査結果が陰性であっても、感染者と接触した後14日間(11月30日まで)は、経過観察のため自宅待機となります。
 自宅待機中、市長は公務に関する指示・連絡を電話や電子メール等により行ってまいります。

 

公衆衛生上の対策

 予防措置として、11月22日に市長室等の消毒を実施しました。