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白石市橋梁長寿命化修繕計画の策定

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月3日更新

概要・目的

 白石市が管理する橋梁は平成26年3月現在で68橋あり、建設後50年を経過した高齢化橋梁は現在のところ10%ですが、10年後には約28%に達し、20年後には約72%に達する見込みであり、橋梁の高齢化が急速に進みます。
 白石市では、従来の損傷・劣化が大きくなってから対策を実施する事後保全(大規模修繕 高コスト)から、損傷・劣化が小さいうちから対策を実施する予防保全(小規模補修 低コスト)へと移行することでライフサイクルコストの縮減を図るとともに適切な維持管理を継続的に行うことで地域道路ネットワークの安全性・信頼性を確保することを目的として、「白石市橋梁長寿命化修繕計画」を策定しております。

詳しくは白石市 橋梁長寿命化修繕計画 [PDFファイル/79KB]をご覧ください。

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