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白石市の予算

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月30日更新

当初予算編成について

 令和2年度当初予算は、財政の健全化を保ちつつ、次世代を担う子どもたちのための学校教育の充実、子育て世代包括支援センターの設置および保育環境の整備などの子育て環境の充実、働き世代や高齢者の健康づくりに対する支援の推進、さらには(仮称)白石中央スマートインターチェンジ整備の推進など、「市民の笑顔あふれる白石の実現」に向けた施策に重点を置いた予算編成を行いました。

当初予算について

 令和2年度の一般会計、特別会計、企業会計をあわせた予算総額は250億9,079万円で、前年度当初予算額と比較すると1.8%、4億6,286万5千円の減となりました。そのうち、一般会計は141億511万1千円で、前年度と比較すると0.2%、3,022万1千円の減となり、5年連続のマイナス予算となりました。

市全体(一般会計+特別会計+企業会計)
250億9,079万円   (前年度比 △1.8% △4億6,286万5千円 )

一般会計
141億 511万1千円 (前年度比 △0.2%   △3,022万1千円 )  

 

過去の当初予算

 

当初予算の主要事業について

 

引上げ分の地方消費税交付金(社会保障財源化分)の使途状況について

 平成26年4月1日に消費税率が5%から8%に引上げられ、引上げ分の地方消費税収については社会保障4経費(年金、子育て、医療、介護)その他社会保障施策に要する経費に充てるものとされています。

 本市の一般会計における上記経費の充当状況は、以下のとおりです。

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